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by akko1114ai
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<   2008年 10月 ( 15 )   > この月の画像一覧

シクラメン



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by akko1114ai | 2008-10-28 23:19 | お花

活躍する子供




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by akko1114ai | 2008-10-21 09:59

活躍する人




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by akko1114ai | 2008-10-21 09:57

川越祭り




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by akko1114ai | 2008-10-21 09:54 | 風景

秋の田んぼ




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by akko1114ai | 2008-10-21 08:55 | 風景

ほんとに都内!?


この前の連休の最後の日に主人と都内の某渓谷へ旅というより散歩感覚で行ってみた。


駅からしばらく歩いて坂を降りると

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もうこの景色!
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   快晴だったが、この涼しさ! 
   いきなり空気が一転!
   ひんやりとした空気が漂う!
                                   まさに緑陰深し
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   1キロあるかないかの渓谷だが、23区の中ではたった1つしかない渓谷
                 その名前は 等々力渓谷
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           幼い頃の弘法大師を祭った稚児大師御影堂があって
               そばには竹筒から流れる一筋の湧き水

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 向こうにみえるのが稲荷大明神
 そのそばに不動の滝
苔の緑がみずみずしく輝いて見えた
                 
                  昔この滝の水音が、辺り一面に轟き渡ったという事から
                      「とどろき」と言う地名の由来になったとか

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          等々力不動尊につなぐ参道
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       境内は色鮮やかな幟がはためく華やかな雰囲気

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by akko1114ai | 2008-10-15 17:19 | 風景

自慢できる地元!?


昨日は地元でまったりと!?
かつて勤めてた会社で1つ先輩だった友達が遠い所から
来てくれたのだ

かなり古い愛車でおいしいレストランへ

外見は南イタリア風の壁
レストランの中に入る戸のかなり狭いこと
レストラン内はかなりイギリスのパブのような雰囲気
一般的なイタリアンのランチを頂く

テラスにはペット同伴も可能
なのに謎の姿が


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大小のコップがなんともいえない





地元の友達のうちへ寄る
友達のジョークな話しぶりに大笑い
あ~目尻にしわが。。。



5時閉園にあわてて30分前にセーフ
入るなりお~
まるでタイムトンネルをくぐるような心持ちになる

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母屋の茅葺き屋根がなんか新鮮にみえた
その中は季節にあわせた展覧会のような雰囲気
白洲家の秋の食卓
白州夫婦らしい素敵な凝った皿に盛られてる
裏庭にある竹林から切り取ったのだろうが
次郎手製の竹製ライトスタンドが置かれてる
そして奥まったところに、正子さんの隠れ家ともいうべきだろうか書斎がある
中にある一つ一つの家具や家の空間など
白洲ご夫妻の趣味の良さがよくわかる

次郎さんは、まだ日本でジーンズを誰もはいていなかった頃に
いち早くジーパンを履いていたり、晩年までポルシェを乗り回していたり
正子さんも同じくおしゃれで染色工芸のお店を経営していたり

夫婦そろってかなりのおしゃれ

今の時代でもおかしくもない、抵抗もない通用するおしゃれ

なんだか、もっと白州夫婦のことを知りたくなってきた


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by akko1114ai | 2008-10-11 22:39 | 風景

今日の姿




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by akko1114ai | 2008-10-11 21:15 | お花

まさに芸術の秋♪


秋は食欲と芸術とを呼ぶシーズン

私は絵を描くのは上手でないが、いろんな絵を見たりするのが好きだ。
そんな私のために定年後絵を描くのに夢中な友達夫婦が計画をたててくれた。


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         上野の美術館で12月まで開催されてる フェルメール展


やっぱりフェルメールの作品を見ると、優しい気持ちになれる。
まさに フェルメール=光の画家 というイメージをより強く持てた。

日本でいうと徳川幕府の時代にフェルメールが4何才でなくなるまでに
描いた絵はわずか30点たらず。

日常の何気ない光景を描きながら、ゆったりとした時間の流れ、人間の生の営みを
光の美しさを表現してるので、見ていてなんともいえない安心感を覚えた。


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今回オープンされてる7点の中ではこの2点の作品が
気に入った。

← 「ヴァージナルの前に座る若い女」
思ってたより小さな作品。
髪飾りの赤いリボン、スカートのきれいな光沢、背景の壁の
色使い。
なぜか私はこの作品にほれた。

→ 「小路」
フェルメールにとっては珍しい風景画が2点しかない。
家の壁や窓にフェルメールらしさを感じる。
ますます大好きな作品になりそうだ。




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当初入る予定はなかったのだが、駅に戻る途中に
この看板の絵にひかれて見ていこうかということで。

この画家の名前も知らなかったが、
いろいろな作品の中で
ロイヤルコペンハーゲンの器が描かれてる。
いかにもデンマーク。


看板に出てるのは 「背を向けた若い女性のいる室内」 

自分の妻の後姿を描いたものが圧倒的に多かった。
素朴な雰囲気でただ音もないような静かな世界。




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この2つの展覧会を見た後銀座へ移動。
誘ってくれた友達は今水彩画を描いてる。
ちょうど銀座で今大人気のある女性画家の個展が
開かれていて、私に絶対に見せたかったそうだ。

その画廊に入るなり、興奮しっぱなし!

すごい、すごすぎる!
水彩画!?
とてもそうは見えない!

水彩だからこそ生かせる水とにじみ
力強くて素晴らしい!
立体感も質感もあり!

その画家の名前は  永山 裕子
もう大ファンになってしまった。

連れてってくれた友達にありがとう。
1日で3つも見れたなんてめったにないことだし、
フェルメールはもちろん、2人の絵も好きになったよ。
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by akko1114ai | 2008-10-07 14:52

ピンク色のハート




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by akko1114ai | 2008-10-06 16:34